「行事案内」のページに、極真館で行われた過去の行事も掲載してあります。 
 ページ中のアンダーラインしてある項目をクリックすると詳細が見られますので、 
 ぜひそちらもご覧下さい。 


 

極真館総本部掲示板をはじめました
極真館総本部道場の連絡事項を掲示板で案内いたします。なお、全国極真館会員の総本部道場への出稽古は自由ですが、その際は会員証を忘れずにご持参下さい。

掲示板を見るにはここをクリックしてください。

 

入門案内の資料請求について
極真館総本部道場並びに埼玉県本部直轄各道場の入門案内の資料請求が、ホームページ上から可能になりました。支部への入門案内につきましては、直接各支部へお問い合わせ下さい。

↓ここをクリック↓
入門資料請求

 

今年度4/26、27の大会内容について
第14回全日本青少年空手道選手権大会
第2回全日本壮年/全日本女子空手道選手権大会
第6回全日本型競技空手道選手権大会
第6回全日本ウェイト制空手道選手権大会予選

※ 第6回全日本型競技大会は例年通り27日に戸田市スポーツセンターで開催いたします。青少年大会についても、例年通り本大会中に組手&型の試合を行ないます。

なお、4/26、27の大会は入場料無料となります。

 

2007国際演武会・イン・マニラ
2007年12月18日(火)、フィリピン共和国マニラ首都圏タギグ市の巨大ショッピング・モール「マーケット!マーケット!」において、極真館幹部メンバーによる国際演武会が行なわ れました。現地のテレビ局UNTVが取材した演武会の様子は、23日(日)の現地時間午後4時からフィリピン全土に放送されました。

UNTVのホームページは以下のURLをクリックして下さい。

http://www.untvweb.com/index.html

場所: マーケット!マーケット!1階アクティビティ・センター
日時: 12月18日(火)午後6時〜7時半
主催: 極真空手道連盟極真館フィリピン支部

 

11月25日、全日本大会さいたまスーパーアリーナにて開催
第5回全日本空手道選手権大会がさいたまスーパーアリーナにて開催されま した。
 

 

 

全日本ウェイト制大会が新ルールによって生まれ変わった
戸田市スポーツセンターにて開催されました。 (2007年5月1日)
大会結果は上記タイトルをクリックしてください。
 

 

 

11月23日、全日本大会さいたまスーパーアリーナにて開催
第4回全日本空手道選手権大会がさいたまスーパーアリーナにて例年通り開催されました。
 

 

 

「月刊フルコンタクトKARATE」11月号に岡崎師範の特集 (2006年10月 )
今月発売の「月刊フルコンタクトKARATE」11月号(福昌堂)に岡崎寛人技術委員長の特集が載っております。定価690円で全国書店にて販売中です。

 

 

真剣勝負特別試合 (2006年5月3日)
4月29日(土・祝)、「第4回全日本ウェイト制空手道選手権大会」に於きまして、極真館発足当初からの念願である『大山道場の組手』再現の第一歩として、極真空手道連盟・真剣勝負試合規則による特別試合を行いま した。
これからは毎年春の全日本ウェイト制空手道選手権大会(一般部)は極真館真剣勝負ルールにてトーナメントを行なうつもりであります。
※ 今回の特別試合は、通常の第4回全日本ウェイト制空手道選手権大会のトーナメントとは別に、プログラムの一つとして催しました。

 

戸田市スポーツセンターにて開催 (2006年2月3日)
大会結果は上記タイトルとクリックしてください。
 

第4回全日本ウェイト制大会

第12回全日本青少年大会

 

 

11月23日、全日本大会さいたまスーパーアリーナにて開催 (2005年11月29日)
極真館の第3回全日本空手道選手権大会
(←結果はクリックしてください)が、さいたまスーパーアリーナにて例年通り開催されました。
 

 

 

「月刊フルコンタクトKARATE」11月号に盧山館長の特集 (2005年9月21日)
2005年10月発売の「月刊フルコンタクトKARATE」11月号(福昌堂)に盧山館長の特集が掲載されました。

 

 

世界大会(ウェイト制) 9月10、11日モスクワにて無事閉幕 (2005年9月20日)
第1回世界ウェイト制空手道選手権大会が今年の9月10、11日、ロシアのルズニッキオリンピックスタジアムで開催されました。世界37カ国から総勢189名の選手が モスクワに集結しました。大会会場には、ジャック・サンダレスク師範やジョン・ブルミン師範の姿も見られました。大会2日目は約12,000人の観客で会場は熱気に包まれ、元ボクシングヘビー級王者マイク・タイソン氏もゲストで観戦したり、余興として和太鼓チームの生演奏や、技術委員会による演武、ロシアの民族ダンス等、大変盛り上がりました。日本からも多数のサポーターが参加し、大盛況の内に幕を閉じることができました。なお、大会結果等は以下の世界大会公式ホームページ中でご確認できます。

(世界大会公式ホームページ http://www.karate2005.com/

 


極真館二大大会今年もゴールデンウィーク中に開催 (2005年4月29日)
ゴールデンウィーク中に
全日本ウェイト制空手道選手権大会及び全日本青少年空手道選手権大会を開催。
ウェイト制大会結果発表

青少年大会大会結果発表








A Message to All: Indian Ocean Tsunami  (January, 2005)

The tragedy of the Indian Ocean tsunami has touched the hearts of the whole world. More than 250,000 people have tragically lost their lives and sickness and difficulties of supplying support means this number will most likely continue to rise.

The family of Kyokushin has also been tragically impacted with thousands of members and their families affected. Many members have lost their lives or the lives of family members and friends.

A tragedy such as this forces us to feel the connection between all mankind. We cannot ignore this tragedy and pretend we are not affected because the loss of even one soul is a loss to us all. Sometimes it takes a tragedy of this degree to wake us up and remind us the universality of us all. We are all part of the one, universal brotherhood of man.

We at the Kyokushin-kan would like to join the world in expressing our heartfelt sense of loss and support at this tragic time. We send our prayers and thoughts not just to the students and fans of Kyokushin Karate but to every soul in countless countries around the world who have been touched. Your loss is our loss. The world will never be the same again. Through this tragedy we pray that the mind-numbing loss of life is not wasted, but instead we are encouraged to feel our universal connection strengthened and renewed. Oyama Sosai preached the creed of Kyokushin Karate crossing all boundaries of race, country and creed. Our hearts reach out to all mankind.

Osu

Kyokushin-kan International



極真館2005カレンダー発売 (2004年12月)
一年の活動をカレンダーにまとめました。





極真館公式ビデオ販売開始しました (2004年10月5日)
詳しくはグッズ販売コーナーをご覧下さい。





マス大山オフィシャルホームページをリンクしました (2004年6月29日)
極真の生みの親である大山倍達総裁についてその歴史と生涯、大山倍達・極真記念会館からオリジナルグッズ販売、各種イベントまで、充実した内容で幅広く掲載。是非一度覘いてみてください。

マス大山オフィシャルホームページ

(↑バナーをクリックするとジャンプします↑)



中国佛山市人民政府から日中「交流使者」として認定される (2004年6月26日)
館長と副館長が中国功夫(散打)との交流試合を通して、試合後佛山市人民政府から「交流使者」の盾が贈呈された。詳しくは「中国散打交流試合」のページをご覧下さい。





盧山館長旧ソ連圏の国々に生放送 (2004年5月28日)
5/27〜6/2のロシア遠征中、館長はモスクワに着いた翌日5月28日午前7:40から、ロシア中央テレビ「Center TV」(http://www.tvc.ru/)の番組で、極真館と武道空手についてトークショーに生出演した。この放送はロシア国内のみならず、旧ソ連圏の国々にまで広く放送された。





極真館二大大会ゴールデンウィーク中に開催 (2004年5月2・3日)
ゴールデンウィーク中に全日本ウェイト制空手道選手権大会及び全日本青少年空手道選手権大会が開催された。(→ 全日本ウェイト制大会結果 / 全日本青少年大会結果






盧山初雄「星」誕生 (2004年3月31日)
太陽からの距離1631光年の一等星が館長の名前で登録され、3月31日の誕生日の席で極真館ロシアのミカイル・スリペンチュック会長からプレゼントされた。なおこの星は肉眼でも見えるとのこと。

右が「星」をプレゼントしたミカイル・スリペンチュック会長

↑ 中央に光っているのが盧山初雄星

認定証
登録書原本
登録書の日本語訳
(画像をクリックすると拡大画面が出ます。)



モスクワの大通りに館長著書宣伝 (2004年1月〜)
モスクワの幹線道路の一つであるレニンスキー通りに、館長の著書「空手とは何か」(気天舎)のロシア語版の宣伝ポスターが並んだ。なお、このポスターが並ぶ前に予約注文だけで初版3,000部が完売した。




極真館の機関誌発売中 (2003年6月15日)
武道空手専門誌「天地一拳」リリース!全国書店及び極真館総本部・各支部にて発売中。(税込み\1,050)